10≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫12


| Home |Next
スリランカ最終日午後(ベントータ→ゴール→コロンボ)
オプショナルはサービス満点盛りだくさんコース。

午後の最初はウミガメの保護施設へ。

ガイド氏はすごく珍しいもののように自慢げに話していたけど、日本でもウミガメの卵を孵化させて海に返す活動はあちこちでやってるし、実はOPAL母の実家のそばにもそういう砂浜があって、叔父が活動をしています。


スリランカ近海にいる5種類だったか6種類のうちの3種類がこの施設にいるとか。
ウミガメの赤ちゃんに触らせてもらいました、

手首についてる糸がお坊さんに結んでもらったやつ。
ピリット・ヌーラというそうです。
まだ私の手首にしぶとく残っています。
2ヶ月以上でかなり熟成されております。

再び海岸沿いを南下、マングローブクルーズへ
マングローブの森の中をボートで入れるのと、中洲のようなところにあるドクターフィッシュがウリらしいです。
DSCN0530_convert_20140308224126.jpg
こんな小型ボートに乗って出発~
DSCN0520_convert_20140308224533.jpg

DSCN0521_convert_20140308225122.jpgDSCN0528_convert_20140308230008.jpgDSCN0529_convert_20140308232643.jpgDSCN0524_convert_20140308225432.jpg

ドクターフィッシュの島に上陸。
生簀を見てびっくり!
ドクターフィッシュは日本でもやったことがありますが、金魚程度の大きさだったのに、ここのは鯉ナミのデカさ!
中では小さいお魚のプールを選んで、いざ!

ギャーくすぐったい~
しばらくすると慣れてきて、もっとこの辺も食べてくれ、と角質分厚いかかとを差し出すのでした。

足もふやけてきてお魚ちゃんの食いつきも悪くなってきたころ再びボートで帰路に。

川とインド洋の境目。

さらに南下して日も傾き始めた頃、ライトハウスに到着。
幹線道路沿いにいきなり登場でちょっと驚きました。

ブレーメンの音楽隊みたい、と思いましたが戦の歴史をかたどってるらしい螺旋階段を上って行きます。


階段を抜けると、

バワ建築独特の見事な開放感!
うーん、ここも泊まってみたかった。
ブルーウォーターより落ち着いた感じ。
世界遺産巡りをしないならここにずっと滞在してリフレッシュしたり、飽きたらゴールの街まで近いのでショッピングに明け暮れるというのもいいかも。

今回は写真だけ撮ってさようなら~
ゴールの街まで進みます。

ゴールの要塞。







お寺があったりモスクがあったり植民地時代の建物があったり、不思議な異国情緒のある街。

日が沈む前にコロンボに向かって高速道路を走ります。
この高速道路は日本のODA。
最近テレビのCMでもたまに見るので結構有名。
日本の高速道路そのままの雰囲気で、ずっと走ってると日本にいるかのような錯覚に陥ります。
コロンボまで約2時間。
コロンボ市内に着いて、最後の晩御飯は2日目の朝にお弁当を忘れられてガイド氏が連れて行ってくれたカレーのお店でまたシメ、のつもりがあいにくお正月でお休み。
もう1軒別のカレーのお店に連れて行ってくれたんだけど、こんどはご飯が売り切れてしまったとのことで、店頭で売っていたカレー入りのパンを買って空港に向かうことにしました。

フライトは深夜、日が変わる頃。
たっぷり時間があったので、スリランカ最後の紅茶を味わいました。


あっという間だったけど、長々続いたスリランカの旅レポはこれでおしまい。


今回の旅でのOPAL的スリランカ感

 ・観光が主要な産業
   世界遺産がこの狭い国土に7つもあったらそりゃそうだ。

 ・ダブルプライス
   外国人価格と現地価格が存在する。

 ・島国かつ仏教国なので日本人にはなじみやすい価値観
親日国なので日本人には居心地よい。

・大切なことはホロスコープを参考に決める
日本でも占いや鑑定を参考にする人多いけどスリランカではもっと重要度が高い感じ。


 ・自由に慣れた日本女性にはやや暮らしにくいかも。
   女性が一人で出歩くことはないし、車の運転をする人もあまりいないです。
   ガイドも女性はあまりいないそうです。
   結婚して子供ができると家庭に入る人がほとんど。
   離婚はほとんどなく、夫が働けなくなったり未亡人になったりすると
   女性はかなり生きていくのが大変そう。

 ・チップ社会
   なにかとチップチップ。
   ヨーロッパよりチップ社会だと思う。
   チップ目当てに親切ぶって近づいて来る人があまりに多い。

 ・貧富の差が大きい
   旅行前はスリランカは宝石や産業でリッチなイメージがあったんだけど、
   ゴールやコロンボ、キャンディなど大都市だけで、内陸の方には土で作った家に住む人も。

 ・賄賂や汚職が横行しているらしい
   ガイド氏に聞いた話。

 ・コネ社会
   道中2回もパトカーに追いかけられて免許証提示を求められたガイド氏。
   ゴール近くではスピード違反だといちゃもんつけられ罰金払えと言われたそう。
   ガイド氏は叔父さんが警察の偉い人だそうで、その場で携帯で電話して叔父さんから
   その警官を叱りつけてもらってました。
   後から聞いた話ではツアー中にスピード違反として罰金と言われ、乗っている客が
   払う羽目になったというのもあります。
   外国人を乗せたガイドだと見て警官が職権乱用で小遣い稼ぎをしてるみたい。

 ・たいていのスリランカ人は真面目で勤勉、紳士的。

 ・社会的には未熟なところがいっぱい見られたのに、洗練されたホテルが多数。
  

ビーチリゾートならハワイよりスリランカの方が私はしっくりきました。
女ひとり旅はちょっと難しそうな国ではあるけど、スリランカは小さい国なのに奥深くて、また行きたい国の1つになりました。
スポンサーサイト

2013・2014年年越しスリランカ】 | CM(0) | top↑
スリランカ新年&最終日
旅の最中はあっという間の1週間でしたが、帰国してからの旅レポはようやく最終日。


初日の出

方角を間違えてちょっと出遅れました。




最後のフィッシュカレー
ここのホテルはスリランカ料理と西洋風とバランスよく品数も多くて美味しかった。
お腹の調子が悪かったのが残念。


新年だからか朝からシャンパンカクテルのサービスがありました。

この日は朝はのんびりと過ごしましたが、せっかくのホテル、もう少しここでのんびりダラダラしたかったな。

約束の時間になってもガイド氏現れず。
いろいろ日本のようにきっちり行かないスリランカで、彼は毎朝時間通りに私たちを迎えに来たし、毎日車をきれいに洗車してきました。
なかなか感心する若者です。
昨日のあの電話の後だからきっと家でお母さんに捕まってるに違いない

20分程ロビーの椅子に座ってくつろいでいると、ガイド氏登場。



やはり予想通り、お母さんに捕まって説教されていたそうで、車も洗車できなかったって。
車に積んでた旅程表を見られて、「仏歯寺に二回も行ったんですか?、そんなわけないでしょ!
って。さすが母ちゃん!


まずはこの近くのお寺へ。
元旦だし、これが私の今年の初詣です。
巨大な仏像が見えてきて、お寺に近づくと車も人もごった返し。

お寺の名前は聞かなかったので日本に帰ってから調べたら、ガラパタ ヴィハーラというようです。

ブッダとシヴァ神が一緒に祀られていました。
ここのお寺でガイド氏の叔母さんにバッタリ。
日本語が上手なお坊さんから腕にお守りの糸を結んでもらいました。

お次はブリーフガーデンへ。

え?ここ??舗装されていない農道のようなところを進んでいきます。

幹(?)が赤い竹のようなそうでないような南国の木に気を取られていたらいつの間にか開けたところに出て到着。

こんな不便なところ、連れてきてもらえなかったら来られなかったなぁと思ってたら、トゥクトゥクでみなさんいらっしゃってましたよ。

ここ、ブリーフガーデンは建築家ジェフリー・バワのお兄さんの庭園。
ガイドブックにちょこっとしか出てなかったのは日本人が訪れるにはちょっと不便だからかな。
さすが兄弟、影響し合っていたんじゃないかな?とそこかしこに感じられる、どこをとっても絵になるとっても素敵な庭園に邸宅でした。
(以下写真ばっかなのでテキトーにとばしてください。)


この日はガイド氏お気に入りのお店でランチ。
休みの日にお母さんを連れてきたりしてお母さんもお気に入りなんだとか。
スペシャルなデザートを用意してくれたとのことで楽しみに。

池のほとりにあるレストラン。

いつもの定番、ミックスジュース

シーフードピラフみたいなの。
スパイシーで美味しかった。


デザート
パイナップルの器にフルーツとアイスクリームてんこ盛り。
そこにリキュール投入&ファイヤー

なかなかステキな演出でした。

午後は別記事にします。

2013・2014年年越しスリランカ】 | CM(2) | top↑
ブルーウォーターのイヤーエンド
今回のスリランカ旅行のメインの1つ、バワホテル2つめ。

ヌワラエリアは別としてここまでずっと日が暮れてからホテルについていましたが、ここのホテルはビーチのサンセットがウリの1つってことでガイドしが頑張ってベストタイムに間に合うように送り届けてくれました。

ここでイヤーエンドを過ごし、翌日の深夜に帰国便に乗ります。
ガイド氏から翌日のオプショナルとして、この辺りの大きいお寺の参拝、ウミガメの産卵地、マングローブの森へ行くリバークルーズ、ゴールまで行き、空港まで送って2人で25000円、途中バワの兄の庭園ともう一つ有名なホテルライトハウスのロビーくらいなら寄れるとのことなので、お願いすることにしました。
元旦早々ガイド氏実家には居たくないんだな、さては

ブルーウォーターはバワの晩年の作品。
森と一体化したカンダラマとは経営が違うけど、どちらも視界を遮る人工物が少ないのはバワ建築の特徴のようです。
ブルーウォーターの方がリゾートっぽくて洗練されているかな。


ブルーウォーターはこの日満室だったため、お部屋アップグレードしてスイートにしていました。
旅のメインだから流石にほかのホテルへという代案は提案されなかったなぁ。
ドアを開けると、アジアンモダンとでもいうのでしょうか?
木と白を基調にしたすっきりしたお部屋。

ウォークインクローゼットがついているのと、ウェルカムフルーツがついているのが普段のスタンダードルームとスイートルームの違いかな?
特別ゴージャスだったり広かったりするわけじゃなく、まるで自分の家のようにくつろげる空間でした。
(私の汚部屋がこんなにくつろげるわけないだろうというツッコミはなしね

さてさて、せっかく間に合うようにチェックインしたんだからサンセットを見なくては!
DSCN0504_convert_20140302224758.jpg
ビーチ側から見たホテル。
有名なインフィニティプールは寒くて泳ぐ気にはなれなかったけど、欧米系の皆さんは元気に泳いでらっしゃいましたよ。

意気込んで外に出たけど、あらら・・・
曇ってるじゃないの。
DSCN0506_convert_20140302224935.jpg

初めて間近で見るインド洋。

しばらく眺めていたら、雲が晴れました!
2013年最後のサンセットです。


日が落ちるとまたムードがガラリと変わるんだけど、私のショボいデジカメ&スマホでは上手く映らず残念。


これはクリスマスのデコレーションだと思うけど、ヤシの繊維のツリーとオーナメントがビーチリゾートらしい。


さて、ディナーへ!
この日はイヤーエンド、特別なディナーだとチェックイン時にガイド氏から聞いていました。
ディナータイムにレストランに向かうと、私たちが一番乗りでした。

可愛いパンのデコレーション。

シェフ達も記念撮影中
テーブルも綺麗にデコレーションされていました。

そして・・・
レストランにやってくるほかのお客さんたちはみんなドレスアップしてきていました。
何も考えずカジュアル服しか持ってきていなかった私は、普通にジャージのワンピにカーディガンを羽織っただけでちょっと場違いな感じでした
ヒールのサンダルとちょっとおしゃれなドレスくらい持っていけばよかったなぁ。



残念ながらこの日私はお腹の調子が悪くて(多分ヌワラエリアのシーフードにあたった)、せっかくのスペシャルディナーなのに大事をとって控えめに軽いものにしました。
品数も豊富でどれも美味しかったのに残念・・・
でもデザートはしっかり制覇。

年明けには花火の音が聞こえ、外はパーティーの音楽が聞こえましたが、何も見えず。
おとなしくお部屋でくつろいで2014年を迎えました。

2013・2014年年越しスリランカ】 | CM(2) | top↑
ガイド氏ピンチ
ガイドのスランガ氏、自称スーさんはもうすぐ30歳(もうなってるはず)花の(?)独身。

ヌワラエリアでは彼の義理のお兄さんにバッタリ。
「二番目の姉ちゃんのダンナです」
と紹介されたので、

ん??何人お姉さんいるの?
3人もお姉さんがいるんだって。

お父さんは元数学教師で、体を壊していまはリタイヤ。
ガイド氏はスリランカの日系企業の工場勤務やアーユルヴェーダーの勉強を経て、語学学校で日本語をマスターしガイドになり、両親と暮らしているそうです。
暮らしてるといっても空前の観光ラッシュのスリランカ、1週間のツアーに出かけて家に帰るとまた次のツアーみたいなので家に帰るのは週に1回くらいじゃないかな。
英語、日本語の他、ドイツ語もできるという優秀な若者です。

お寺を訪れた時にはお寺の出している新聞を買って
「お姉ちゃんの子供に、普段はツアーに出てて勉強を見てあげられないから」とか
普段は家では子供たち(お姉さんの)のために英語で話すようにしているとか、
なかなか家族思いの好青年。

お母さんから
「あなたはそんなに日本が好きなんだから、日本人でもどこの国の人でもいいから早くお嫁さんをもらってください」
「お友達はみんな結婚して子供がいる人もいるのに、うちのバカ息子はどうして」
と結婚を急かされる今日この頃だとか。

そんな話をしながらヌワラエリアの山を下ってきた頃、ガイド氏の携帯電話がぷるる~

「姉ちゃんの子供からです、お母さんがお友達の妹を家に連れてきてるからおじさん帰ってこないほうがいいよ~って
面白いことを言います。」

わははヾ(@^▽^@)ノ
そりゃ、危ない。
見合いだぞ、スーさん。

「姉ちゃんは彼女のことを妹みたい、って言います」

もうそりゃ間違いないよ、正月だし、女4人に囲まれて結婚式まで決まっちゃうって

友達と集まってると、結婚している友達はしょっちゅう奥さんから電話かかってきて
アナタどこにいますか、なにしてます?いつ帰ってくる?
なんて言われてるし、フリーダムがなくなっちゃう、

まだまだ遊び足りないんだな、ガイド氏。

と、そこへ再び携帯電話がプルル~
きっとお母さんだよ、どうする~

「あ、この番号はお母さんです!ワタシこの電話は出ません」 とビビるガイド氏。

何度かお母さんからの電話を無視したところで、今度はお姉さんから電話。
この電話には出たガイド氏、

「まだキャンディにいるから家に帰るのは夜遅くになるって言いました」

おいおい、キャンディは昨日だよ
ガイド氏の自宅はワドゥワのブルーウォーターの近くにあるんだとか。
家族は知っていて、ブルーウォーターなら早く家に帰ってくるはず、と待ち構えていたわけ。

「超ヤバイ、超ヤバイですワタシ

大事なことはホロスコープでみて時期や時間を決める風習が根強いスリランカ、ガイド氏のホロスコープでは今年の5月が彼の結婚に一番良い時期なんだとか。
で、その次は彼が35歳の時になるそうで、お母さんは5年後じゃ納得してくれないらしい。

お金がないからまだ結婚できないとか、って言ってみたら、
姉ちゃんがお金出してあげる って。

「超ヤバイです、ワタシ今日は友達のところに行って夜中まで家に帰りません」
と。
おっかさんにはバカ息子が考えることくらいお見通しだと思うよ

明日の朝はガイド氏は来れないかもね・・・

まったく、国は変われどこういうとこは各国共通なのねん。


それにしても、もう、この旅でなんど「超ヤバイ」って言葉を聞いたでしょうか。
おかげで今でもつい「超ヤバイ」なんて口からポロっと出てしまいます

2013・2014年年越しスリランカ】 | CM(0) | top↑
スリランカ6日目(ヌワラエリア→ワドゥワ)
ディナーはシーフードフェアで、毎日楽しみにしているフィッシュカレーが見当たらずちょっと残念でしたが、朝食メニューに出ていました♪

でもやっぱりイングリッシュブレックファースト風メニューが多かった。

ここのホテルはお庭が有名みたいなので、前日夕方外に出られなかったから朝食後にちょっと散策。


建物もなんとなくイギリス風だな。

街はちょっとスイスに似ている気がします。

ホテルの内部は明治村っぽい。


ヌワラエリアは寒いから夜はお酒飲みます~と言っていたガイド氏、ちゃんと約束の時間にフロントにきました。
長袖着て登場~
日本に遊びに行った時にイオンで買ったそうです(笑)

お友達に年賀状がわりにポストカードを書いたので郵便局に寄ってもらいました。
ヌワラエリアで一番古い建物って言っていたような・・・

郵便局

この日はとってもいいお天気。
茶畑を通って山を下って行きます。

晴れてると茶畑の緑もきれい。
ヌワラエリアはロマンチックなところだから新婚旅行先として人気がある、ってガイド氏が言ってたのも頷けます。
スリランカのほかの地域とちょっと雰囲気が違います。

前日、ティーファクトリーに寄る時にガイド氏はお母さんに電話して紅茶買っていくか聞こうとしたけど繋がらなかったそうで、今朝連絡できたそうで、どうせ通り道だしトイレも行けるから寄ってもいいよ~と、再び前日のティーファクトリーに立ち寄り、
前日には売っていなかったゴールデンティップが店頭に並んでいたので再びショッピング。

青い空と青い屋根がキレイ。

ツアーの日程表には
 ・茶摘み体験
 ・お菓子でティータイム
という予定も含まれていたんだけど、そういえばスルー??

ヌワラエリアを出て、昼頃に着いたのは象の孤児院。
1日2回象が川で水浴びをするのでそれを見学。

間近でたくさんの象、一生分見た気がします。
ここもツアーのマストスポットみたいで、大勢の観光客が屯してました。

孤児院、というから子象ばっかりだと思いきや、すっかり大人の象もいます。
大きくなったら自然に還すの?って聞いたら、そういうわけじゃなくて一度ここで保護された象は大人になってもずっとここにいるのだそうです。
んじゃあ、ここで繁殖しちゃうってことかしら?

水浴び時間が終わると象たちは戻っていき、我々はここから歩いて、一部の象がまだ残っている川辺にあるレストランでランチタイム。



ランチ後、この日の宿のあるワドゥワに向かいます。
この旅2つ目のバワホテル、ブルーウォーターで年越しです。

2013・2014年年越しスリランカ】 | CM(2) | top↑
| Home |Next
義援金募集
FC2「東北地方太平洋沖地震」義援金募集につきまして
プロフィール

OPAL

Author:OPAL
ズボラ~楽天的独身OL。
SE6年を経て秘書として転職(今は秘書業務からは外れてマス)

ダイエット、掃除、節約が永遠のテーマ
アラフォー、ここが女の桶狭間、目下女子力復活目指して模索中

趣味:旅行、読書、映画、美術館&博物館めぐり、お買い物、食べること

10月28日生まれ さそり座 A型

月別アーカイブ
FC2カウンター
カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
OPALのオススメ
Amazon




手作り化粧品材料 マンデイムーン


お手ごろ価格アロマショップ
ease-aroma-shop


1日1回運試し


メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

StarFirstWatch
3ET製StarWatch
Present's by サンエタ
etc.
リボン運動
アルバム